久しぶりに書いてみます。

最近、『楽毅』という本を読みました。
いわゆる中国の歴史物。三国志で有名な諸葛亮が自分の例えとした戦国時代の将楽毅の話。

それは、あんまり関係ないのですが、
僕は、司馬遼太郎、吉川英治、陳舜臣から墨攻、蒼天航路まで、歴史ものが大好物なのです。
で、今日ネットサーフィンをしているとき
そんな趣向の僕の脳髄に衝撃を与える斬新な遊びを発見しました。
これです↓

弟が考えた、全く新しい遊び

素敵です。

中国歴史小説を読むとき何より楽しいのは、
登場人物になりきり、
大平原のど真ん中、
数万人の兵卒たちを
自分の腕一つで
自由に操るさま
を想像すること、、、

そんな僕の願いが、
会社から徒歩10分
そんなリアルな場所でかなうなんて☆
1044222643375.gif


明日が待ちきれません☆